自主防災会


■ミニ防災教室

新子安南部町内会ミニ防災教室

5月(済) 震度5強以上の時の幹事の役割 「白いタオルで安心作戦」
手順:発災→自家の始末→メガホンをもって組のタオルの確認→町内会へ届けて指示を受ける。
6月(済) 震度5強以上の時の家庭の飲料水対策
水の常備量:一人一日3リットルを最低3日間用意7日間がお勧め
水の運搬と容器:1.バケツ 2.工夫してバケツ 3.ザックなど袋で背負う 4.ペットボトル大で運ぶ 5.キャスター利用 6.エコバック使用  7.水缶で運ぶ  8.段ボール利用
7月(済) 家族、市民を救うスキルの取得
資格の取得:
救命講習会受講8月5,21,25日防火防災協会上大岡
資機材取扱いリーダー講習会:(生麦小学校10月29日(日))
8月(済) 家庭備蓄品−1 生活=懐電、ガスコンロ、テント、スコップなど、余震に備える
食品=調理不要の物 暖かになる食品
応急手当講習会=9月18日(月祝日)
9月(済) 家庭備蓄品−2 排泄備蓄品=ぺーパー、擬固剤=一回分50,60円、処理袋
衛生備蓄品=新生児乳幼児、傷害介護など家庭による事情、常備薬
10月(済) 震災への
備え
屋内の安全化
特記:7年保存飲料水について
水道局は500t水缶を24缶一箱12リットルを1800円で10月末まで送料無料で販売します。電話045-847-6262へ24時間受付

【参照】我が家の地震対策の8ページ・住まいの耐震診断
11月 自助
共助
公助
資機材取扱指導員募集について
【参照】自主防災組織の手引我が家の地震対策の10ページ
12月 避難場所 広域避難場所
新子安1,2丁目 浅野学園一帯
子安通1丁目の一部、子安通2〜3丁目 打越公園一帯
【参照】防災マップ我が家の地震対策の18/19ページ
1月 発災時の
身の安全
自宅 会社 地下街 ビル内 電車内 自動車内
屋外 学校保育園など場所と時間
【参照】我が家の地震対策の13/14ページ
2月 防災情報へ
のアクセス
発災後の情報の入手
【参照】我が家の地震対策の16ページ
3月 神奈川区の
被害想定
被災を想像して防災対策をする
【参照】我が家の地震対策の21ページ・神奈川区液状化マップ住まいの耐震診断



■防災組織(以下が防災委員です)
村上 博昭/新井 達男/込山 利雄/森田 岩男/森田 陽子/橘木 秀敏
小山 巌/並河 豊満/古屋 良太/黒田 健/木村 保久/野尻 和宏/宮腰 善一
庄司 勝美/関 友紀子/大関 優子/子安小学校子供会/浦中・錦台中生徒会

■タオル作戦について
新子安町内会では、災害時の存在確認のために、タオルを玄関入り口にかける事で安否確認をする事にしています。以下をご覧ください。

(便利情報)
必要に応じて以下を参照、もしくはダウンロードしてください。

防災マップ(神奈川区全図)

防災マップ(新子安地区)

神奈川区液状化マップ(4.17MB)

我が家の地震対策(神奈川区保存版:20MB))

地域防災拠点子安小学校です。
新子安一丁目24−1 電話421−0993
地震などで家が倒壊したり消失したりして住む場所がなくなった人が、一定期間避難生活を送る場所です。
該当する地域は以下の通りです。
新子安一丁目、新子安二丁目、子安台一丁目、子安通1丁目64〜65、88〜91、104〜、子安通2丁目、子安通3丁目、入江一丁目、入江二丁目、守屋町2丁目、守屋町3丁目、守屋町4丁目、恵比須町、宝町

広域避難場所浅野学園一帯(子安台公園も含む)です。
地震によって大火災が発生し、炎上拡大した場合、その火災の熱や煙から生命・身体を守るために避難する場所です。
防災マップで確かめてください。

住まいの耐震診断

AEDの利用


自主防災組織の手引


東京防災